2025年11月 美味しい台湾ぐるっと一周の旅7日間

*終了しました
台湾をぐるっと回って、東と西の景色の違いを楽しみます。美味しいお米で有名な池上弁当、東港のマグロとサクラエビ、原住民族の古い集落と現代作家の雑貨、台湾唯一の珊瑚礁の島の海亀、陶磁器の街鶯歌、etc… 庶民系の食堂も利用するため10名程度の仲間で行きたいと思います。
*羽田以外から出発の方は、初日に台北の空港で合流してください。
<お問い合わせ>
*この旅行は旅行会社主催の募集ツアーではなく、旅仲間のオーダーメイドの手配旅行です。ヤクランドの久保が同行いたします。ヤクランドの会員でない方でも、皆で協力して楽しい旅にしようという趣旨にご賛同いただける方でしたらどなたでもご参加歓迎です。
旅行の企画手配はヒマラヤ観光開発㈱です。
お問い合わせはヤクランド(久保)へお願いします。=>「お問い合わせ」ページ
詳しいご案内書(旅のチラシ)をお送りします。
その後、ご参加の方にはヒマラヤ観光開発㈱よりお申込み手続き書類を発送いたします。
*航空機、ホテル確保のためお早めにお申し込みください。
<旅行代金> (相部屋を基準としたお一人あたりの旅行代金)
8〜10名ご参加の場合:369,000円
- 各地空港税、燃油サーチャージ24,000円別途必要:(為替・原油価格により変動)
- 一人部屋利用追加料金:42,000円(相部屋希望でも一人部屋になった場合は必要)
- 食事:朝5回、昼3回、夕4回(機内食除く)
- 査証不要(滞在期間以上の残存期間必要)
<オンライン旅行事情説明会>
2025年7月16日(水)午前10時から30分程度
Google Meet 利用 5分前から下記リンクよりご参加いただけます
ビデオ通話のリンク: https://meet.google.com/ybx-evbw-qwy
*マイクとビデオはONでご参加ください。実際にお会いしている感じでお話したいと思います。
*開始前にご参加のお申し込みをお願いします。ご参加者がいない場合は中止します。=>お問い合わせフォーム
*日にちが合わない方はご相談ください。

<行程表>
美味しい台湾・ぐるっと一周の旅7日間
2025年11月12日(水)〜11月18日(火)
| 【1日目】羽田 10:25 →台北(松山空港)13:25 BR189便 羽田から台北(松山空港)へ。着後、コーディネーターと合流、「順益原住民族博物館」見学後、ホテルへ。フリータイム。夕食は各自でお召し上がりください。<ホテル泊>【ー・機・ー】 |
| 【2日目】台北 08:40 →池上12:46 →台東 列車で東海岸の景色を眺めながら池上へ。「池上飯包故事館(池上弁当物語館)」での展示を楽しみながら、各自お好きな弁当をお召し上がりください。 午後、専用車にて台東へ。日本時代の精糖工場跡地に原住民族作家のアクセサリーや雑貨店が並ぶ「新東糖工場文化公園」や「鐡花村」を訪ねましょう。庶民系のお店で夕食。<ホテル泊>【朝・ー・夕】 |
| 【3日目】台東→東港 午前、「国立台湾史前文化博物館」、「卑南文化公園」見学。昼食後、専用車にて東港へ。着後、東港の心のよりどころ「東隆宮」参拝。夕食は、新鮮な海の幸を使った海鮮料理をお楽しみください。<ホテル泊>【朝・ー・夕】 |
| 【4日目】東港→老七佳集落→東港 パイワン族の古い石板屋集落(老七佳集落)を訪れます。昼食は粟やイモを使った原住民族料理です。東港に戻り、華僑市場で夕食。<ホテル泊>【朝・昼・夕】 |
| 【5日目】東港→小琉球島→東港 台湾唯一の珊瑚礁の島小琉球島へ。ガラスボートで海亀に会いに行きましょう!東港に戻り、夕食は各自でお召し上がりください。<ホテル泊>【朝・昼・ー】 |
| 【6日目】東港→左営11:00 →桃園12:38 →鶯歌 新幹線とタクシーで陶磁器の産地、鶯歌へ。昼食は新幹線の駅で駅弁を各自ご購入ください。ホテル着後、フリータイム。茶器のお店ではお茶の試飲もできます。ご興味があれば陶磁器専門の博物館「鶯歌陶瓷博物館」もおすすめ。夕食は庶民系のお店で食べましょう。<ホテル泊>【朝・ー・夕】 |
| 【7日目】鶯歌→台北 台北16:25 →羽田20:15 BR190 専用車で台北へ。パイナップルケーキや月餅の老舗が経営する「郭元益糕餅博物館」でお菓子文化見学とお菓子作り、お買い物の後、老舗が集まる晴光市場見学。昼食は各自お好きなものをお召し上がりください。その後、空港へ。午後の便で帰国の途へ。【ー・ー・機】 |
