【一度は行ってみて、東港!】台湾!古都台南と東港マグロ祭りの旅5日間

台湾の「「美味しい〜〜〜」もの食べたい方、一度は行ってみてください、東港(トンガン)。
東港をこよなく愛する、大鵬湾大飯店のオーナー、黄仁育さんがコーディネートのスペシャル企画です!
歴史風情たっぷりの台南と、あまり知られていない魅力満載の東港の旅、おすすめします。
台湾!古都台南と東港マグロ祭り
2026年5月18日(月)〜5月22日(金)5日間
この旅行は旅行会社主催の募集ツアーではなく、旅仲間のオーダーメイドの手配旅行です。ヤクランドの久保が同行いたします。ヤクランドの会員でない方でも、皆で協力して楽しい旅にしようという趣旨にご賛同いただける方でしたらどなたでもご参加歓迎です。旅行の企画手配はホテル・エベレスト・ビューを持つヒマラヤ観光開発㈱です。
お問い合わせ
お問い合わせはヤクランド(久保)へお願いします。=>「お問い合わせ」ページ
詳しいご案内書(旅のチラシ)をお送りします。
その後、ご参加の方にはヒマラヤ観光開発㈱よりお申込み手続き書類を発送いたします。
*航空機、ホテル確保のためお早めにお申し込みください。
旅行代金
(相部屋を基準としたお一人あたりの旅行代金)
参加人数11〜12名の場合:308,000円
参加人数 9〜10名の場合:318,000円
- 各地空港税、燃油サーチャージ21,000円別途必要:(為替・原油価格により変動)
- 一人部屋利用追加料金:35,000円(相部屋希望でも一人部屋になった場合は必要)
- 食事:朝4回、昼3回、夕3回(機内食除く)
- 査証不要(滞在期間以上の残存期間必要)
その他詳細はチラシをお送りしますのでそちらをご覧ください。
オンライン旅行事情説明会
2026年2月21日(土)、3月8日(日)午後2時から30分程度 =>詳細はこちらをご覧ください
【行程表】
| 【1日目】成田 13:20→高雄16:50 C I103便 →台南 成田空港より、中華航空直行便にて高雄へ。(4時間30分)。到着後、コーディネーターと合流し、専用車にて台南へ。夕食は、火鍋料理を予定しています。<ホテル泊>【ー・機・夕】 |
| 【2日目】台南 終日、台南市内観光。日本統治時代の軍関係施設跡、17世紀のオランダの城跡「赤崁楼」、台湾で一番古い孔子廟、レトロな林百貨店でのお買い物など。昼食は台南発祥の担仔麺の予定です。夕食は各自でお召し上がりください。<ホテル泊>【朝・昼・ー】 |
| 【3日目】台南→東港 専用車にてマグロ祭りで活気あふれる東港へ。ウナギや魚の養殖も盛んで日本にも輸出されています。昼食はうなぎ定食、夜は海鮮料理をお楽しみください。また、果物の季節、収穫を迎えたマンゴー農家も訪れます。<ホテル泊>【朝・昼・夕】 |
| 【4日目】東港→老七佳集落→東港 原住民族(パイワン族)の古い石板屋集落(老七佳集落)を訪れます。昼食は粟や芋を使った原住民族料理です。東港に戻り、人々の心のよりどころ東隆宮参拝。華僑市場で夕食。<ホテル泊>【朝・昼・夕】 |
| 【5日目】東港→高雄 13:05 →成田 17:25 C I126便 朝食後、ゆっくりホテルを出発。専用車で高雄空港へ。昼の便で成田へ(3時間10分)、到着後、解散。【朝・機・ー】 |

オランダ時代の古城「赤崁楼」。台南は歴史的な見どころいっぱい。街歩きも楽しいです。

台湾で寿司?と思われるかも知れませんが、寿司も刺身もうなぎ定食も、すっかり台湾料理の一員です。
いつも美味しい東港の海鮮ですが、マグロのシーズンは特別。ご期待ください!

原住民族の住居がこれだけしっかり残っているところは他にありません。台湾が独立国と認められていたら世界遺産登録の候補地です。

原住民の主食は「粟」。粟のちまき、モチモチしていて美味しいです。台湾の食文化のバリエーション豊かさを体験。

みなさんの表情をお見せできないのは残念!美味しく食べて、台湾の歴史や文化や暮らしのこと、感じましょう。
